Flash オーサリング環境のアクセシビリティ
Flash オーサリング環境ではアクセシビリティがサポートされています。パネル、プロパティインスペクタ、ダイアログボックス、ステージ、ステージ上のオブジェクトなどのインターフェイスコントロールを操作および使用するためのキーボードショートカットが用意されており、マウスを使用せずにこれらのインターフェイスエレメントを操作できます。
オーサリング環境でのアクセシビリティに関するキーボードショートカットは、[キーボードショートカット] ダイアログボックスの [ワークスペースのアクセシビリティコマンド] セクションでカスタマイズできます。詳細については、キーボードショートカットのカスタマイズを参照してください。
Macintosh では、オーサリング環境の一部のアクセシビリティ機能が使用できません。詳細については、 Macintosh での Flash オーサリングのアクセシビリティについてを参照してください。
このセクションには、次のトピックが含まれています。
Macintosh での Flash オーサリングのアクセシビリティについて
Macintosh での Flash オーサリング環境のアクセシビリティには、次のような制限があります。
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パネルフォーカスのキーボードショートカット (Command+Option+Tab) は、プロパティインスペクタではサポートされていません。
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パネルコントロールフォーカスのキーボードショートカット (Tab) は、タイムラインでのみサポートされており、他のパネルやプロパティインスペクタではサポートされていません。
キーボードショートカットによるパネルまたはプロパティインスペクタの選択
パネルやプロパティインスペクタを選択するには、つまりパネルやプロパティインスペクタにフォーカスを適用するには、キーボードショートカット Ctrl+Alt+Tab (Windows) または Command+Option+Tab (Macintosh) を使用できます。
パネルやプロパティインスペクタにフォーカスを適用できるのは、Flash アプリケーションウィンドウにパネルやプロパティインスペクタが表示されているときだけです。パネルは展開したり折りたたんだりできます。
キーボードショートカットを使用してパネルを選択する場合、フォーカスは次の基準に従って適用されます。
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ドッキングされているパネルに最初にフォーカスが適用されます。
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タイムラインが表示およびドッキングされている場合は、最初に Ctrl+Alt+Tab キー (Windows) または Command+Option+Tab キー (Macintosh) を押したときにタイムラインにフォーカスが適用されます。
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タイムラインが表示およびドッキングされていない場合や、同じキーボードショートカットを再度押した場合は、右端の一番上にあるドッキングされたパネルにフォーカスが移動します。キーボードショートカットを繰り返し押すと、フォーカスはワークスペース内の他のドッキングされたパネルに、右から左、上から下の順序で移動します。
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ドッキングされたすべてのパネルに順にフォーカスを移動した後、またはドッキングされたパネルが表示されていない場合は、右端の一番上にあるフローティングパネルにフォーカスが移動します。キーボードショートカットを繰り返し押すと、フォーカスはワークスペース内の他のフローティングパネルに、右から左、上から下の順序で移動します。
キーボードショートカットを使用して、パネルやプロパティインスペクタを選択、選択解除、開く、または閉じるには :
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ワークスペースに現在表示されているパネルに順にフォーカスを移動するには、Ctrl+Alt+Tab キー (Windows) または Command+Option+Tab キー (Macintosh) を押します。現在フォーカスがあるパネルのタイトルの周りに点線が表示されます。
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前に選択されていたパネルにフォーカスを移動するには、Ctrl+Shift+Alt+Tab キー (Windows) または Command+Shift+Option+Tab キー (Macintosh) を押します。
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パネルを選択解除するには、Esc キーを押すか、パネルを移動、ドッキング、またはドッキング解除します。
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パネルグループの現在のパネルの上または下のパネルにフォーカスを移動するには、上矢印キーまたは下矢印キーを押します。
キーボードショートカットを使用して、パネルやプロパティインスペクタを開く、または閉じるには :
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展開するパネルまたは折りたたむパネルにフォーカスが適用されるまで、Ctrl+Alt+Tab (Windows) または Command+Option+Tab (Macintosh) キーを押します。現在フォーカスがあるパネルのタイトルの周りに点線が表示されます。
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現在選択しているパネルを開く、または閉じるには、スペースバーを押します。
すべてのパネルおよびプロパティインスペクタを非表示にするには :
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F4 キーを押します。すべてのパネルおよびプロパティインスペクタを表示するには、F4 キーをもう一度押します。
キーボードショートカットによるパネルやプロパティインスペクタ内のコントロールの選択
パネルまたはプロパティインスペクタに現在フォーカスがある場合、Tab キーを使用してパネルのコントロールに順にフォーカスを移動することができます。現在フォーカスがあるコントロールをアクティブにするには、スペースバーを使用します。つまり、スペースバーを押すことは、パネル内のコントロールをクリックすることと同じです。
パネルのコントロールに対してキーボードショートカットを使用する場合、次の基準に従って、コントロールにフォーカスが適用され、コントロールがアクティブになります。
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Tab キーを使用してパネル内のコントロールを選択するには、現在フォーカスがあるパネルを開いておく必要があります。パネルが閉じている場合は、Tab キーを押しても何も実行されません。
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現在フォーカスがあるパネルが開いている場合、最初に Tab キーを押したときに、パネルのポップアップメニューにフォーカスが移動します。
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ポップアップメニューとパネルのタイトルバーの間でフォーカスを移動するには、右矢印キーまたは左矢印キーを使用します。
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ポップアップメニューにフォーカスがある場合、Tab キーをもう一度押すとパネル内の他のコントロールにフォーカスが移動します。Tab キーをもう一度押しても、フォーカスはパネルのポップアップメニューに戻りません。
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ポップアップメニューにフォーカスがある場合、Enter キー (Windows のみ) を押すとポップアップメニューのアイテムを表示できます。
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グループ化されたパネルでは、上矢印キーと下矢印キーを使用して、グループ内の各パネルのポップアップメニュー間でフォーカスを移動できます。
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パネルのコントロールにフォーカスを移動できるのは、そのコントロールがアクティブである場合だけです。コントロールがグレー表示されている (非アクティブ) 場合、そのコントロールにフォーカスを適用することはできません。
パネルのタイトルバーからパネルのポップアップメニューにフォーカスを移動するには、次のいずれかの操作を行います。
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Tab キーを押します。
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右矢印キーを押します。パネルのタイトルバーにフォーカスを戻すには、左矢印キーまたは Shift+Tab キーを押します。
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パネルがグループに含まれている場合、上矢印キーを押すと、現在フォーカスがあるパネルのすぐ上のパネルのポップアップメニューにフォーカスが移動します。現在フォーカスがあるパネルのすぐ下のパネルのポップアップメニューにフォーカスを移動するには、下矢印キーを押します。
パネルのポップアップメニューのアイテム間でフォーカスを移動するには :
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パネルのポップアップメニューにフォーカスがある状態で、スペースバーを押して、ポップアップメニューのアイテムを表示します。
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下矢印キーを押して、ポップアップメニューのアイテム間を順に移動します。
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Enter キー (Windows) または Return キー (Macintosh) を押して、現在選択されているポップアップメニューのアイテムをアクティブにします。
パネル内のコントロール間でフォーカスを移動するには :
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パネルのポップアップメニューにフォーカスが適用されているときに Tab キーを押します。Tab キーを繰り返し押すと、パネル内のコントロール間でフォーカスが移動します。
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Enter キー (Windows のみ) を押して、現在選択されているパネルのコントロールをアクティブにします。
キーボードショートカットによるダイアログボックスのコントロールの操作 (Windows のみ)
Windows オペレーティングシステムでは、キーボードショートカットを使用して、ダイアログボックス内のコントロールを操作できます。コントロール間の移動、コントロールの適用、キャンセル、またはダイアログボックスを閉じることができます。
キーボードショートカットを使用してダイアログボックスのコントロールを操作するには、次のいずれかの操作を行います。
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ダイアログボックス内のコントロール間を移動するには、Tab キーを押します。
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ダイアログボックスの 1 つのセクションにあるコントロール間を移動するには、上矢印キーまたは下矢印キーを押します。たとえば、[スペルチェックの設定] ダイアログボックスで、[ドキュメントオプション] セクション内のコントロール間を移動するには、上矢印キーおよび下矢印キーを押します。
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[OK]、[キャンセル]、[適用] ボタンなど、ダイアログボックスのコントロールボタンにフォーカスがある場合、ボタンをアクティブにするには Enter キーを押します。これはボタンをクリックすることと同じです。
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[OK]、[キャンセル]、[適用] ボタンなど、ダイアログボックスのコントロールボタンにフォーカスがない場合、Enter キーを押すと、現在の設定が適用され、ダイアログボックスが閉じます。これは [OK] ボタンをクリックすることと同じです。
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Esc キーを押すと、変更を適用せずにダイアログボックスが閉じます。これは [キャンセル] ボタンをクリックすることと同じです。
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[ヘルプ] ボタンにフォーカスがあるときに、Enter キーまたはスペースバーを押すと、そのダイアログボックスのヘルプコンテンツが表示されます。これは [ヘルプ] ボタンをクリックすることと同じです。
キーボードショートカットによるステージまたはステージ上のオブジェクトの選択
キーボードショートカットを使用して、ステージまたはステージ上のオブジェクトを選択できます。キーボードショートカットを使用してステージを選択することは、ステージ上をクリックすることと同じです。ステージを選択すると、現在選択されている他のすべてのエレメントは選択解除されます。
ステージを選択した後、Tab キーを使用して、すべてのレイヤー上のすべてのオブジェクト間を 1 つずつ順に移動できます。インスタンス (グラフィックシンボル、ボタン、ムービークリップ、ビットマップ、ビデオ、サウンドなど)、グループ、またはテキストボックスを選択できます。シェイプがシンボルのインスタンスである場合を除いて、矩形などのシェイプを選択することはできません。キーボードショートカットを使用して、一度に複数のオブジェクトを選択することはできません。ステージ上のオブジェクトは、次の基準に従って選択されます。
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現在オブジェクトが選択されている場合、Shift+Tab キーを押すと、前のオブジェクトが選択されます。
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Tab キーを最初に押したときには、アクティブレイヤーのアクティブフレームで最初に作成したオブジェクトが選択されます。一番上のレイヤーの最後のオブジェクトが選択されている場合、Tab キーを押すと、そのレイヤーの下にある次のレイヤーに移動し、最初のオブジェクトが選択されます。
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最後のレイヤーの最後のオブジェクトが選択されている場合、Tab キーを押すと、次のフレームに移動し、一番上のレイヤーの最初のオブジェクトが選択されます。
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非表示のレイヤーやロックされているレイヤー上のオブジェクトは、Tab キーでは選択できません。
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メモ |
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テキストボックスにテキストを入力している場合、キーボードフォーカスを使用してオブジェクトを選択することはできません。フォーカスをステージに移動してから、オブジェクトを選択する必要があります。
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ステージを選択するには :
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Ctrl+Alt+Home キー (Windows) または Command+Option+Home キー (Macintosh) を押します。
ステージでオブジェクトを選択するには :
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ステージが選択された状態で、Tab キーを押します。
キーボードショートカットによるツリーコントロールの操作
キーボードショートカットを使用して "ツリー構造"、つまり Flash のあるパネルにおけるファイル構造の階層表示を操作できます。ツリーコントロールでフォルダを開いたり、閉じたり、親フォルダや子フォルダに移動したりすることができます。
キーボードショートカットを使用してツリーコントロールを操作するには、次のいずれかの操作を行います。
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閉じているフォルダを開くには、フォルダを選択し、右矢印キーを押します。
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開いているフォルダを閉じるには、フォルダを選択し、左矢印キーを押します。
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開いているフォルダの親フォルダに移動するには、左矢印キーを押します。
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開いているフォルダの子フォルダに移動するには、右矢印キーを押します。
キーボードショートカットによるライブラリアイテムの操作
キーボードショートカットを使用して、ライブラリアイテムをカット、コピー、およびペーストできます。[ライブラリ] パネルからアイテムをカットまたはコピーし、ステージや別のライブラリにペーストしたり、フォルダを別のライブラリにペーストしたりできます。フォルダをペーストする場合、フォルダ内の各アイテムもペーストされます。
ライブラリアイテムの選択にはキーボードショートカットを使用できます。詳細については、キーボードショートカットによるツリーコントロールの操作を参照してください。
アイテムは、次の基準に従って、カット、コピー、およびペーストされます。
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1 つのアイテムまたは複数のアイテムをカットまたはコピーできます。
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ステージからライブラリにシェイプをペーストすることはできません。
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サンプルライブラリは編集できないので、サンプルライブラリにライブラリアイテムをペーストすることはできません。ただし、新しいサンプルライブラリを作成できます。詳細については、『Flash ユーザーガイド』の「サンプルライブラリの操作」を参照してください。
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ライブラリアイテムをステージにペーストする場合、アイテムは中央に配置されます。
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ライブラリアイテムを目的のライブラリ内のフォルダにペーストするには、ペーストの前にそのフォルダをクリックします。
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ライブラリアイテムを、同じライブラリ内の元の場所から別の場所にペーストすることもできます。
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ライブラリアイテムを同じ名前の別のアイテムが含まれる場所にペーストする場合は、既存のアイテムを置換するかどうかを選択できます。
キーボードショートカットを使用してライブラリアイテムをカット、コピー、およびペーストするには :
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選択したライブラリアイテムをカットまたはコピーするには、Ctrl+X キー (Windows) または Command+X キー (Macintosh) を押してアイテムをカットするか、Ctrl+C キー (Windows) または Command+C キー (Macintosh) を押してアイテムをコピーします。
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カットまたはコピーしたアイテムをペーストするには、ステージまたは別のライブラリをクリックして挿入ポイントを設定し、Ctrl+V キー (Windows) または Command+V キー (Macintosh) を押してステージの中央にペーストするか、Ctrl+Shift+C キー (Windows) または Command+Shift+C キー (Macintosh) を押して元のアイテムと同じ場所にペーストします。
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