コンパイラによって実装される <mx:Style> タグ


<mx:Style> タグを使用して、現在のドキュメントとそのドキュメントの子に適用するスタイルを定義します。CSS シンタックスを使用して <mx:Style> タグ内にスタイルを定義し、コントロール内のすべてのインスタンスや個々のコントロールに適用するスタイルを定義できます。

source プロパティを使用してファイルを参照する場合、そのファイルはクライアントコンピュータではなくサーバーに存在する必要があります。コンパイラはソース値を読み取り、コンパイル時にソースをアプリケーションにコンパイルします。source 値は実行時には読み取られません。

MXML のシンタックス

<mx:Style> タグのシンタックスは次のとおりです。

<mx:Style [source="style_sheet"]>
  [selector_name {
    style_property: value;
    [...]
  }]
</mx:Style>




 

 

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