| パッケージ | mx.flash |
| クラス | public dynamic class ContainerMovieClip |
| 継承 | ContainerMovieClip UIMovieClip MovieClip Sprite DisplayObjectContainer InteractiveObject DisplayObject EventDispatcher Object |
| サブクラス | FlexContentHolder |
Flash コンテナは、1 つの Flex の子のみを保持できます。 ただし、この子は、別の子を追加できる Flex コンテナにすることができます。
Flash コンテナに含まれている Flex コンポーネントの alpha プロパティなどの表示特性を変更する場合は、Flex コンポーネントで使用されるフォントを埋め込む必要があります。 これは、Flex コンポーネントで Dissolve、Fade、Rotate の各エフェクトを使用する場合と同じ要件です。
次の手順では、Flash CS3 で Flex コンポーネントを作成する基本的なプロセスを説明します。
library-path に SWC ファイルを含めます。詳細については、Flex/Flash Integration Kit (http://www.adobe.com/go/flex3_cs3_swfkit_jp で入手可能)に付属のドキュメントを参照してください。
デフォルトの MXML プロパティcontent
| プロパティ | 定義元 | ||
|---|---|---|---|
![]() | accessibilityProperties : AccessibilityProperties
この表示オブジェクトの現在のアクセシビリティオプションです。 | DisplayObject | |
![]() | alpha : Number
指定されたオブジェクトのアルファ透明度値を示します。 | DisplayObject | |
![]() | automationDelegate : Object
オートメーション関連機能を処理する委譲オブジェクト。 | UIMovieClip | |
![]() | automationName : String
このオブジェクトの識別子として使用できる名前です。 | UIMovieClip | |
![]() | automationTabularData : Object [読み取り専用]
データ検索に使用できる IAutomationTabularData インターフェイスの実装です。 | UIMovieClip | |
![]() | automationValue : Array [読み取り専用]
この値はオブジェクトのレンダリング表示に対応しています。また、アプリケーションでの視覚表示と同じにするために、識別子とオブジェクトを関連付けるのに使用できます。 | UIMovieClip | |
![]() | baseline : *
コンテンツ領域の上端からコンポーネントのベースライン位置までの垂直距離(ピクセル単位)を表します。 | UIMovieClip | |
![]() | baselinePosition : Number [読み取り専用]
コンポーネントのテキストにおける 1 行目のベースラインの y 座標です。 | UIMovieClip | |
![]() | blendMode : String
使用するブレンドモードを指定する BlendMode クラスの値です。 | DisplayObject | |
![]() | blendShader : Shader [書き込み専用]
前景と背景のブレンドに使用するシェーダを設定します。 | DisplayObject | |
![]() | bottom : *
コンポーネントの下端からコンテンツ領域の下端までの垂直距離(ピクセル単位)を表します。 | UIMovieClip | |
![]() | boundingBoxName : String = "boundingBox"
境界ボックスとして使用されるオブジェクトの名前です。 | UIMovieClip | |
![]() | buttonMode : Boolean
このスプライトのボタンモードを指定します。 | Sprite | |
![]() | cacheAsBitmap : Boolean
true に設定されている場合、表示オブジェクトの内部ビットマップ表現が Flash Player または Adobe AIR にキャッシュされます。 | DisplayObject | |
![]() | cacheHeuristic : Boolean [書き込み専用]
オブジェクトのビットマップキャッシュを促すために Flex によって使用されます。 | UIMovieClip | |
![]() | cachePolicy : String [読み取り専用]
このオブジェクトのビットマップキャッシュポリシーを指定します。 | UIMovieClip | |
![]() | constructor : Object
指定されたオブジェクトインスタンスのクラスオブジェクトまたはコンストラクタ関数への参照です。 | Object | |
| content : IUIComponent
このコンテナの内部に表示する Flex コンテンツです。 | ContainerMovieClip | ||
![]() | contextMenu : NativeMenu
このオブジェクトに関連付けられたコンテキストメニューを指定します。 | InteractiveObject | |
![]() | currentFrame : int [読み取り専用]
MovieClip インスタンスのタイムライン内の再生ヘッドが置かれているフレームの番号を示します。 | MovieClip | |
![]() | currentFrameLabel : String [読み取り専用]
MovieClip インスタンスのタイムライン内の現在のフレームにあるラベルです。 | MovieClip | |
![]() | currentLabel : String [読み取り専用]
MovieClip インスタンスのタイムライン内の再生ヘッドが置かれている現在のラベルです。 | MovieClip | |
![]() | currentLabels : Array [読み取り専用]
現在のシーンの FrameLabel オブジェクトの配列を返します。 | MovieClip | |
![]() | currentScene : Scene [読み取り専用]
MovieClip インスタンスのタイムライン内の再生ヘッドが置かれている現在のシーンです。 | MovieClip | |
![]() | currentState : String
このコンポーネントの現在の状態です。 | UIMovieClip | |
![]() | descriptor : UIComponentDescriptor
この UIComponent インスタンスの作成のために createComponentFromDescriptor() メソッドで使用した UIComponentDescriptor への参照です(存在する場合)。 | UIMovieClip | |
![]() | document : Object
このコンポーネントに関連付けられたドキュメントオブジェクトへの参照です。 | UIMovieClip | |
![]() | doubleClickEnabled : Boolean
オブジェクトが doubleClick イベントを受け取るかどうかを指定します。 | InteractiveObject | |
![]() | dropTarget : DisplayObject [読み取り専用]
スプライトのドラッグ先またはスプライトがドロップされた先の表示オブジェクトを指定します。 | Sprite | |
![]() | enabled : Boolean
ムービークリップの有効 / 無効を示すブール値です。 | MovieClip | |
![]() | explicitHeight : Number
コンポーネントの座標として明示的に指定されたコンポーネントの高さ(ピクセル単位)です。 | UIMovieClip | |
![]() | explicitMaxHeight : Number
コンポーネントの座標としてコンポーネントの最大の高さ(ピクセル単位)を指定する数値です。 | UIMovieClip | |
![]() | explicitMaxWidth : Number
コンポーネントの座標としてコンポーネントの最大の幅(ピクセル単位)を指定する数値です。 | UIMovieClip | |
![]() | explicitMinHeight : Number
コンポーネントの座標としてコンポーネントの最小の高さ(ピクセル単位)を指定する数値です。 | UIMovieClip | |
![]() | explicitMinWidth : Number
コンポーネントの座標としてコンポーネントの最小の幅(ピクセル単位)を指定する数値です。 | UIMovieClip | |
![]() | explicitWidth : Number
コンポーネントの座標として明示的に指定されたコンポーネントの幅(ピクセル単位)です。 | UIMovieClip | |
![]() | filters : Array
表示オブジェクトに現在関連付けられている各フィルタオブジェクトが格納されているインデックス付きの配列です。 | DisplayObject | |
![]() | focusEnabled : Boolean
コンポーネントが選択時にフォーカスを取得できるかどうかを示すフラグです。 | UIMovieClip | |
![]() | focusPane : Sprite
複数のコンポーネント間で共有され、フォーカス描画のオーバーレイとして使用される単一の Sprite オブジェクトです。 | UIMovieClip | |
![]() | focusRect : Object
このオブジェクトがフォーカス矩形を表示するかどうかを指定します。 | InteractiveObject | |
![]() | framesLoaded : int [読み取り専用]
ストリーミング SWF ファイルからロードされたフレーム数です。 | MovieClip | |
![]() | graphics : Graphics [読み取り専用]
ベクターの描画コマンドが発生するこのスプライトに属する Graphics オブジェクトを指定します。 | Sprite | |
![]() | height : Number [override]
このオブジェクトの高さ(ピクセル単位)です。 | UIMovieClip | |
![]() | hitArea : Sprite
スプライトのヒット領域となる別のスプライトを指定します。 | Sprite | |
![]() | horizontalCenter : *
コンポーネントのコンテンツ領域の中心からコンポーネントの中心までの水平距離(ピクセル単位)を表します。 | UIMovieClip | |
![]() | id : String
コンポーネントの ID です。 | UIMovieClip | |
![]() | includeInLayout : Boolean
このコンポーネントを親コンテナのレイアウトに含めるかどうかを指定します。 | UIMovieClip | |
![]() | isPopUp : Boolean
コンポーネントがポップアップされたことを示すため、PopUpManager によって true に設定されます。 | UIMovieClip | |
![]() | left : *
コンポーネントのコンテンツ領域の左端からコンポーネントの左端までの水平距離(ピクセル単位)を表します。 | UIMovieClip | |
![]() | loaderInfo : LoaderInfo [読み取り専用]
この表示オブジェクトが属するファイルのロード情報を含む LoaderInfo オブジェクトを返します。 | DisplayObject | |
![]() | mask : DisplayObject
呼び出し元の表示オブジェクトは、指定された mask オブジェクトによってマスクされます。 | DisplayObject | |
![]() | maxHeight : Number
コンポーネントの座標としてコンポーネントの最大の高さ(ピクセル単位)を指定する数値です。 | UIMovieClip | |
![]() | maxWidth : Number
コンポーネントの座標としてコンポーネントの最大の幅(ピクセル単位)を指定する数値です。 | UIMovieClip | |
![]() | measuredHeight : Number [読み取り専用]
このオブジェクトの測定した高さです。 | UIMovieClip | |
![]() | measuredMinHeight : Number
コンポーネントのデフォルトの最小の高さ(ピクセル単位)です。 | UIMovieClip | |
![]() | measuredMinWidth : Number
コンポーネントのデフォルトの最小の幅(ピクセル単位)です。 | UIMovieClip | |
![]() | measuredWidth : Number [読み取り専用]
このオブジェクトの測定した幅です。 | UIMovieClip | |
![]() | minHeight : Number
コンポーネントの座標としてコンポーネントの最小の高さ(ピクセル単位)を指定する数値です。 | UIMovieClip | |
![]() | minWidth : Number
コンポーネントの座標としてコンポーネントの最小の幅(ピクセル単位)を指定する数値です。 | UIMovieClip | |
![]() | mouseChildren : Boolean
オブジェクトの子に対してマウスが有効かどうかを調べます。 | DisplayObjectContainer | |
![]() | mouseEnabled : Boolean
このオブジェクトがマウスメッセージを受け取るかどうかを指定します。 | InteractiveObject | |
![]() | mouseFocusEnabled : Boolean [読み取り専用]
コンポーネントがマウスでの選択時にフォーカスを取得できるかどうかを示すフラグです。 | UIMovieClip | |
![]() | mouseX : Number [読み取り専用]
マウス位置の x 座標を示します(ピクセル単位)。 | DisplayObject | |
![]() | mouseY : Number [読み取り専用]
マウス位置の y 座標を示します(ピクセル単位)。 | DisplayObject | |
![]() | name : String
DisplayObject のインスタンス名を示します。 | DisplayObject | |
![]() | numAutomationChildren : int [読み取り専用]
このコンテナに含まれるオートメーションの子の数です。 | UIMovieClip | |
![]() | numChildren : int [読み取り専用]
このオブジェクトの子の数を返します。 | DisplayObjectContainer | |
![]() | opaqueBackground : Object
表示オブジェクトが特定の背景色で不透明であるかどうかを指定します。 | DisplayObject | |
![]() | owner : DisplayObjectContainer
通常、このコンポーネントの親コンテナです。 | UIMovieClip | |
![]() | parent : DisplayObjectContainer [読み取り専用]
この表示オブジェクトを含む DisplayObjectContainer オブジェクトを示します。 | DisplayObject | |
![]() | parentDocument : Object [読み取り専用]
このコンポーネントを含むドキュメントを表します。 | UIMovieClip | |
![]() | percentHeight : Number
コンポーネントの高さを親のサイズに対する比率(パーセンテージ)で指定する数値です。 | UIMovieClip | |
![]() | percentWidth : Number
コンポーネントの幅を親のサイズに対する比率(パーセンテージ)で指定する数値です。 | UIMovieClip | |
![]() | prototype : Object [静的]
クラスまたは関数オブジェクトのプロトタイプオブジェクトへの参照です。 | Object | |
![]() | right : *
コンポーネントの右端からコンテンツ領域の右端までの水平距離(ピクセル単位)を表します。 | UIMovieClip | |
![]() | root : DisplayObject [読み取り専用]
読み込まれた SWF ファイル内の表示オブジェクトの場合、root プロパティはその SWF ファイルが表す表示リストのツリー構造部分の一番上にある表示オブジェクトとなります。 | DisplayObject | |
![]() | rotation : Number
DisplayObject インスタンスの元の位置からの回転角を度単位で示します。 | DisplayObject | |
![]() | rotationX : Number
DisplayObject インスタンスの 3D 親コンテナを基準にした元の位置からの x 軸の回転角を度単位で示します。 | DisplayObject | |
![]() | rotationY : Number
DisplayObject インスタンスの 3D 親コンテナを基準にした元の位置からの y 軸の回転角を度単位で示します。 | DisplayObject | |
![]() | rotationZ : Number
DisplayObject インスタンスの 3D 親コンテナを基準にした元の位置からの z 軸の回転角を度単位で示します。 | DisplayObject | |
![]() | scale9Grid : Rectangle
現在有効な拡大 / 縮小グリッドです。 | DisplayObject | |
![]() | scaleX : Number
基準点から適用されるオブジェクトの水平スケール(パーセンテージ)を示します。 | DisplayObject | |
![]() | scaleY : Number
オブジェクトの基準点から適用されるオブジェクトの垂直スケール(percentage)を示します。 | DisplayObject | |
![]() | scaleZ : Number
オブジェクトの基準点から適用されるオブジェクトの奥行きスケール(パーセンテージ)を示します。 | DisplayObject | |
![]() | scenes : Array [読み取り専用]
MovieClip インスタンス内のシーンの名前、フレーム数、フレームラベルがリストされた Scene オブジェクトの配列です。 | MovieClip | |
![]() | scrollRect : Rectangle
表示オブジェクトのスクロール矩形の境界です。 | DisplayObject | |
![]() | showInAutomationHierarchy : Boolean
オートメーションオブジェクトがオートメーション階層に表示されているかどうかを示すフラグです。 | UIMovieClip | |
![]() | soundTransform : SoundTransform
このスプライト内のサウンドを制御します。 | Sprite | |
![]() | stage : Stage [読み取り専用]
表示オブジェクトのステージです。 | DisplayObject | |
![]() | systemManager : ISystemManager
このコンポーネントの SystemManager オブジェクトへの参照です。 | UIMovieClip | |
![]() | tabChildren : Boolean
オブジェクトの子に対してタブが有効かどうかを調べます。 | DisplayObjectContainer | |
![]() | tabEnabled : Boolean
このオブジェクトがタブ順序に含まれるかどうかを指定します。 | InteractiveObject | |
![]() | tabIndex : int
SWF ファイル内のオブジェクトのタブ順序を指定します。 | InteractiveObject | |
![]() | textSnapshot : TextSnapshot [読み取り専用]
この DisplayObjectContainer インスタンスの TextSnapshot オブジェクトを返します。 | DisplayObjectContainer | |
![]() | toolTip : String
ツールヒントに表示するテキストです。 | UIMovieClip | |
![]() | top : *
コントロールのコンテンツ領域の上端からコンポーネントの上端までの垂直距離(ピクセル単位)を表します。 | UIMovieClip | |
![]() | totalFrames : int [読み取り専用]
MovieClip インスタンス内のフレーム総数です。 | MovieClip | |
![]() | trackAsMenu : Boolean
SimpleButton または MovieClip オブジェクトである他の表示オブジェクトがマウス解放イベントを受け取ることができるかどうかを示します。 | MovieClip | |
![]() | transform : Transform
表示オブジェクトのマトリックス、カラー変換、ピクセル境界に関係するプロパティを持つオブジェクトです。 | DisplayObject | |
![]() | tweeningProperties : Array
EffectManager によって使用されます。 | UIMovieClip | |
![]() | useHandCursor : Boolean
buttonMode プロパティが true に設定されたスプライト上にマウスが移動したときに、指差しハンドポインタ (ハンドカーソル) を表示するかどうかを示すブール値です。 | Sprite | |
![]() | verticalCenter : *
コンポーネントのコンテンツ領域の中心からコンポーネントの中心までの垂直距離(ピクセル単位)を表します。 | UIMovieClip | |
![]() | visible : Boolean
表示オブジェクトが可視かどうかを示します。 | DisplayObject | |
![]() | width : Number [override]
このオブジェクトの幅(ピクセル単位)です。 | UIMovieClip | |
![]() | x : Number
親 DisplayObjectContainer のローカル座標を基準にした DisplayObject インスタンスの x 座標を示します。 | DisplayObject | |
![]() | y : Number
親 DisplayObjectContainer のローカル座標を基準にした DisplayObject インスタンスの y 座標を示します。 | DisplayObject | |
![]() | z : Number
3D 親コンテナを基準にした、DisplayObject インスタンスの z 軸に沿った z 座標位置を示します。 | DisplayObject | |
| メソッド | 定義元 | ||
|---|---|---|---|
コンストラクタ
| ContainerMovieClip | ||
![]() |
この DisplayObjectContainer インスタンスに子 DisplayObject インスタンスを追加します。 | DisplayObjectContainer | |
![]() |
この DisplayObjectContainer インスタンスに子 DisplayObject インスタンスを追加します。 | DisplayObjectContainer | |
![]() | addEventListener(type:String, listener:Function, useCapture:Boolean = false, priority:int = 0, useWeakReference:Boolean = false):void
イベントリスナーオブジェクトを EventDispatcher オブジェクトに登録し、リスナーがイベントの通知を受け取るようにします。 | EventDispatcher | |
![]() |
特定の point ポイントを指定して呼び出した DisplayObjectContainer.getObjectsUnderPoint() メソッドから返されたリストに、セキュリティ上の制約のために省略される表示オブジェクトがあるかどうかを示します。 | DisplayObjectContainer | |
![]() |
指定された表示オブジェクトが、DisplayObjectContainer インスタンスの子であるか、インスタンス自体であるかを指定します。 | DisplayObjectContainer | |
![]() |
このコンテナの子を識別するプロパティのセットを返します。 | UIMovieClip | |
![]() |
この IUIComponent オブジェクトへの id 参照を親ドキュメントオブジェクト上に作成します。 | UIMovieClip | |
![]() |
この IUIComponent オブジェクトへの id 参照を親ドキュメントオブジェクトから削除します。 | UIMovieClip | |
![]() |
イベントをイベントフローに送出します。 | EventDispatcher | |
![]() |
コンポーネントがフォーカスを受け取ったときに FocusManager によって呼び出されます。 | UIMovieClip | |
![]() |
この UIComponent オブジェクトへのデータバインディングを実行します。 | UIMovieClip | |
![]() |
指定されたインデックス位置でオートメーションオブジェクトを提供します。 | UIMovieClip | |
![]() |
targetCoordinateSpace オブジェクトの座標系を基準にして、表示オブジェクトの領域を定義する矩形を返します。 | DisplayObject | |
![]() |
指定のインデックス位置にある子表示オブジェクトインスタンスを返します。 | DisplayObjectContainer | |
![]() |
指定された名前に一致する子表示オブジェクトを返します。 | DisplayObjectContainer | |
![]() |
子 DisplayObject インスタンスのインデックス位置を返します。 | DisplayObjectContainer | |
![]() |
指定された制約値を返します。 | UIMovieClip | |
![]() |
明示的に指定された高さを使用するのか、それとも測定された高さを使用するのかを決定するための便利なメソッドです。
| UIMovieClip | |
![]() |
明示された幅を使用するのか、それとも測定した幅を使用するのかを決定する便利なメソッドです。
| UIMovieClip | |
![]() |
指定されたポイントの下にあり、この DisplayObjectContainer インスタンスの子 (または孫など) であるオブジェクトの配列を返します。 | DisplayObjectContainer | |
![]() |
シェイプ上の線を除き、targetCoordinateSpace パラメータによって定義された座標系に基づいて、表示オブジェクトの境界を定義する矩形を返します。 | DisplayObject | |
![]() |
point オブジェクトをステージ (グローバル) 座標から表示オブジェクトの (ローカル) 座標に変換します。 | DisplayObject | |
![]() |
ステージ(グローバル)座標の 2 次元のポイントを 3 次元の表示オブジェクトの(ローカル)座標に変換します。 | DisplayObject | |
![]() |
指定されたフレームで SWF ファイルの再生を開始します。 | MovieClip | |
![]() |
このムービークリップの指定されたフレームに再生ヘッドを送り、そこで停止させます。 | MovieClip | |
![]() |
EventDispatcher オブジェクトに、特定のイベントタイプに対して登録されたリスナーがあるかどうかを確認します。 | EventDispatcher | |
![]() |
オブジェクトに指定されたプロパティが定義されているかどうかを示します。 | Object | |
![]() |
表示オブジェクトの境界ボックスを評価して、obj 表示オブジェクトの境界ボックスと重複または交差するかどうかを調べます。 | DisplayObject | |
![]() |
表示オブジェクトを評価して、x および y パラメータで指定されたポイントと重複または交差するかどうかを調べます。 | DisplayObject | |
![]() |
オブジェクトを初期化します。 | UIMovieClip | |
![]() |
Object クラスのインスタンスが、パラメータとして指定されたオブジェクトのプロトタイプチェーン内にあるかどうかを示します。 | Object | |
![]() |
3 次元の表示オブジェクトの(ローカル)座標の 3 次元のポイントをステージ(グローバル)座標の 2 次元のポイントに変換します。 | DisplayObject | |
![]() |
point オブジェクトを表示オブジェクトの (ローカル) 座標からステージ (グローバル) 座標に変換します。 | DisplayObject | |
![]() |
このオブジェクトを指定の x および y 座標に移動します。 | UIMovieClip | |
![]() |
次のフレームに再生ヘッドを送り、停止します。 | MovieClip | |
![]() |
MovieClip インスタンスの次のシーンに再生ヘッドを移動します。 | MovieClip | |
![]() |
owner プロパティのチェーンが child からこの UIComponent を指定している場合に、true を返します。 | UIMovieClip | |
![]() |
UIComponent オブジェクトを親に対して追加または削除したときに Flex によって呼び出されます。 | UIMovieClip | |
![]() |
ムービークリップのタイムライン内で再生ヘッドを移動します。 | MovieClip | |
![]() |
直前のフレームに再生ヘッドを戻し、停止します。 | MovieClip | |
![]() |
MovieClip インスタンスの直前のシーンに再生ヘッドを移動します。 | MovieClip | |
![]() |
指定されたプロパティが存在し、列挙できるかどうかを示します。 | Object | |
![]() |
エフェクトイベントごとに、イベントリスナーの 1 つとして EffectManager を登録します。 | UIMovieClip | |
![]() |
DisplayObjectContainer インスタンスの子リストから指定の child DisplayObject インスタンスを削除します。 | DisplayObjectContainer | |
![]() |
DisplayObjectContainer の子リストの指定された index 位置から子 DisplayObject を削除します。 | DisplayObjectContainer | |
![]() |
EventDispatcher オブジェクトからリスナーを削除します。 | EventDispatcher | |
![]() |
指定されたイベントを再生します。 | UIMovieClip | |
![]() |
提供された ID を使用して子を解決します。 | UIMovieClip | |
![]() |
このオブジェクトの実際のサイズを設定します。 | UIMovieClip | |
![]() |
表示オブジェクトコンテナの既存の子の位置を変更します。 | DisplayObjectContainer | |
![]() |
指定された制約値を設定します。 | UIMovieClip | |
![]() |
コンポーネントがフォーカスを受け取ったときに FocusManager によって呼び出されます。 | UIMovieClip | |
![]() |
ループ処理に対するダイナミックプロパティの可用性を設定します。 | Object | |
![]() |
visible プロパティが変更されたときに呼び出されます。 | UIMovieClip | |
![]() |
指定されたスプライトをユーザーがドラッグできるようにします。 | Sprite | |
![]() |
ムービークリップ内の再生ヘッドを停止します。 | MovieClip | |
![]() |
startDrag() メソッドを終了します。 | Sprite | |
![]() |
指定された 2 つの子オブジェクトの z 順序(重ね順)を入れ替えます。 | DisplayObjectContainer | |
![]() |
子リスト内の指定されたインデックス位置に該当する 2 つの子オブジェクトの z 順序 (重ね順) を入れ替えます。 | DisplayObjectContainer | |
![]() |
指定されたオブジェクトのストリング表現を返します。 | Object | |
![]() |
指定されたオブジェクトのプリミティブな値を返します。 | Object | |
![]() |
指定されたイベントタイプについて、この EventDispatcher オブジェクトまたはその祖先にイベントリスナーが登録されているかどうかを確認します。 | EventDispatcher | |
| content | プロパティ |
content:IUIComponentこのコンテナの内部に表示する Flex コンテンツです。
通常、ActionScript のコンテナに子を追加するには、Container.addChild() メソッドまたは Container.addChildAt() メソッドを使用します。ただし、Flash コンテナの ContainerMovieClip.content プロパティに子を追加する場合、addChild() メソッドおよび addChildAt() メソッドは使用しません。代わりに、子を現在のプロパティに直接割り当てます。
public function get content():IUIComponent public function set content(value:IUIComponent):voidContainerMovieClip.content プロパティに割り当てます。
| ContainerMovieClip | () | コンストラクタ |
public function ContainerMovieClip()コンストラクタ
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