パッケージmx.core
インターフェイスpublic interface IMXMLObject
実装者 AbstractTarget, Channel, ConstraintColumn, ConstraintRow, HTTPService, ListCollectionView, MessageAgent, RadioButtonGroup, RemoteObject, Validator, WebService

IMXMLObject インターフェイスは、MXML コンパイラを正しく機能させるためにビジュアルではないコンポーネントが 実装する必要のある API を定義します。現時点ではサポートされているメソッドは、initialized() メソッドのみです。



パブリックメソッド
 メソッド定義元
  
実装オブジェクトが作成され、MXML タグに指定されたすべてのコンポーネントプロパティが初期化された後に呼び出されます。
IMXMLObject
メソッドの詳細
initialized()メソッド
public function initialized(document:Object, id:String):void

実装オブジェクトが作成され、MXML タグに指定されたすべてのコンポーネントプロパティが初期化された後に呼び出されます。

パラメータ

document:Object — このオブジェクトを作成した MXML ドキュメントです。
 
id:Stringdocument がこのオブジェクトを参照するために使用する識別子です。 オブジェクトが document の deep プロパティである場合、id は null になります。





 

 

このページに新しいコメントが追加された場合に、電子メールでの通知を希望する。 | コメントレポート

現在のページ: http://livedocs.adobe.com/flex/3_jp/langref/mx/core/IMXMLObject.html