| パッケージ | mx.core |
| クラス | public final class ContainerLayout |
| 継承 | ContainerLayout Object |
layout プロパティの定数値を定義します。
関連項目
| 定数 | 定義元 | ||
|---|---|---|---|
| ABSOLUTE : String = "absolute" [静的]
このコンテナのコンテンツに対して絶対配置レイアウトを使用します。 | ContainerLayout | ||
| HORIZONTAL : String = "horizontal" [静的]
このコンテナのコンテンツに対して水平レイアウトを使用します。 | ContainerLayout | ||
| VERTICAL : String = "vertical" [静的]
このコンテナのコンテンツに対して垂直レイアウトを使用します。 | ContainerLayout | ||
| ABSOLUTE | 定数 |
public static const ABSOLUTE:String = "absolute"このコンテナのコンテンツに対して絶対配置レイアウトを使用します。子ごとに位置を明示的に指定する必要があります。
これを最も簡単に行うには、子ごとに x、y、width、および height を指定します。
MXML では、width と height はパーセンテージ値として指定できます。 (ActionScript では、percentWidth プロパティと percentHeight プロパティを設定する必要があります)。
子の width または percentWidth を指定しなかった場合は、measuredWidth(measure() メソッドによって自動的に決定される)が使用されます。高さについても同様です。
レイアウトを行うもう 1 つの方法として、アンカースタイル left、top、right 、bottom、horizontalCenter、および verticalCenter を使用し、子をコンテナのサイドまたは中央に固定することができます。
絶対配置レイアウトを使用するときには、コンテナの paddingLeft、paddingTop、paddingRight、paddingBottom、horizontalGap、verticalGap、horizontalAlign、および verticalAlign スタイルは無視されます。
| HORIZONTAL | 定数 |
public static const HORIZONTAL:String = "horizontal"このコンテナのコンテンツに対して水平レイアウトを使用します。コンテナでは子が自動的に 1 行に配置されます。
子の width または percentWidth を指定しなかった場合は、measuredWidth(measure() メソッドによって自動的に決定される)が使用されます。高さについても同様です。
子と子の間の間隔は horizontalGap スタイルで、子の配置は verticalAlign スタイルで制御できます。 paddingLeft、paddingTop、paddingRight、および paddingBottom スタイルにより、コンテナの境界線と子の間の間隔をコントロールします。
| VERTICAL | 定数 |
public static const VERTICAL:String = "vertical"このコンテナのコンテンツに対して垂直レイアウトを使用します。コンテナでは子が自動的に 1 列に配置されます。
子の width または percentWidth を指定しなかった場合は、measuredWidth(measure() メソッドによって自動的に決定される)が使用されます。高さについても同様です。
子と子の間の間隔は verticalGap スタイルで、子の配置は horizontalAlign スタイルで制御できます。 paddingLeft、paddingTop、paddingRight、および paddingBottom スタイルにより、コンテナの境界線と子の間の間隔をコントロールします。
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