| パッケージ | mx.controls |
| クラス | public class VSlider |
| 継承 | VSlider Slider UIComponent FlexSprite Sprite DisplayObjectContainer InteractiveObject DisplayObject EventDispatcher Object |
スライダは、最小値から最大値までの範囲を無段階に移動できるか、または最小値から最大値までの範囲内で段階的にのみ移動できます。トラックに沿って指定された間隔で目盛りが表示されます。目盛りは、スライダに設定できる値とは関係なく設定できます。現在の値を表示するデータヒントを使用することもできます。
VSlider は縦向きです。スライダトラックは下から上に伸び、ラベルと目盛りはトラックの右または左に配置されます。
VSlider コントロールには、次のデフォルトの特性があります。
| 特性 | 説明 |
|---|---|
| デフォルトサイズ | 高さは 250 ピクセル、幅はスライダとそのラベルを表示できるだけのサイズになります。 |
| 最小サイズ | なし |
| 最大サイズ | なし |
MXML シンタックスを隠すThe <mx:VSlider> tag inherits all of the tag attributes
of its superclass, and adds the following tag attribute:
<mx:VSlider
Styles
dataTipPlacement="top"
/>
関連項目
| メソッド | 定義元 | ||
|---|---|---|---|
VSlider()
コンストラクタです。 | VSlider | ||
![]() |
この DisplayObjectContainer インスタンスに子 DisplayObject インスタンスを追加します。 | DisplayObjectContainer | |
![]() |
この DisplayObjectContainer インスタンスに子 DisplayObject インスタンスを追加します。 | DisplayObjectContainer | |
![]() | addEventListener(type:String, listener:Function, useCapture:Boolean = false, priority:int = 0, useWeakReference:Boolean = false):void
イベントリスナーオブジェクトを EventDispatcher オブジェクトに登録し、リスナーがイベントの通知を受け取るようにします。 | EventDispatcher | |
![]() |
特定の point ポイントを指定して呼び出した DisplayObjectContainer.getObjectsUnderPoint() メソッドから返されたリストに、セキュリティ上の制約のために省略される表示オブジェクトがあるかどうかを示します。 | DisplayObjectContainer | |
![]() |
後で呼び出す関数をキューに格納します。 | UIComponent | |
![]() |
このコンポーネントインスタンスからスタイルプロパティを削除します。 | UIComponent | |
![]() |
指定された表示オブジェクトが、DisplayObjectContainer インスタンスの子であるか、インスタンス自体であるかを指定します。 | DisplayObjectContainer | |
![]() |
Point オブジェクトをコンテンツ座標からグローバル座標に変換します。 | UIComponent | |
![]() |
Point オブジェクトをコンテンツ座標からローカル座標に変換します。 | UIComponent | |
![]() |
このコンテナの子を識別するプロパティのセットを返します。 | UIComponent | |
![]() |
この IUIComponent オブジェクトへの id 参照を親ドキュメントオブジェクト上に作成します。 | UIComponent | |
![]() |
この IUIComponent オブジェクトへの id 参照を親ドキュメントオブジェクトから削除します。 | UIComponent | |
![]() |
この UIComponent のテキストスタイルに対応する UITextFormat オブジェクトを返します。 | UIComponent | |
![]() | [override]
イベントをイベントフローに送出します。 | UIComponent | |
![]() |
このコンポーネントを囲むフォーカスインジケータを表示するか、または非表示にします。 | UIComponent | |
![]() | drawRoundRect(x:Number, y:Number, width:Number, height:Number, cornerRadius:Object = null, color:Object = null, alpha:Object = null, gradientMatrix:Matrix = null, gradientType:String = "linear", gradientRatios:Array = null, hole:Object = null):void
このスキンの Graphics オブジェクトに矩形をプログラムにより描画します。 | UIComponent | |
![]() |
コンポーネントでの再生の停止時にエフェクトインスタンスによって呼び出されます。 | UIComponent | |
![]() |
コンポーネントでの再生の開始時にエフェクトインスタンスによって呼び出されます。 | UIComponent | |
![]() |
現在コンポーネントで再生中のすべてのエフェクトを終了します。 | UIComponent | |
![]() |
この UIComponent オブジェクトへのデータバインディングを実行します。 | UIComponent | |
![]() |
印刷の完了後に呼び出されます。 | UIComponent | |
![]() |
指定されたインデックス位置でオートメーションオブジェクトを提供します。 | UIComponent | |
![]() |
targetCoordinateSpace オブジェクトの座標系を基準にして、表示オブジェクトの領域を定義する矩形を返します。 | DisplayObject | |
![]() |
指定のインデックス位置にある子表示オブジェクトインスタンスを返します。 | DisplayObjectContainer | |
![]() |
指定された名前に一致する子表示オブジェクトを返します。 | DisplayObjectContainer | |
![]() |
子 DisplayObject インスタンスのインデックス位置を返します。 | DisplayObjectContainer | |
![]() |
この UIComponent インスタンスのタイプセレクタを探します。 | UIComponent | |
![]() |
レイアウト制約値を返します。これは、このコンポーネントの制約スタイルを取得することと同じです。 | UIComponent | |
![]() |
明示的に指定された高さを使用するのか、それとも測定された高さを使用するのかを決定するための便利なメソッドです。
| UIComponent | |
![]() |
明示的に指定された幅を使用するのか、それとも測定された幅を使用するのかを決定するための便利なメソッドです。
| UIComponent | |
![]() |
現在フォーカスを持っているオブジェクトを取得します。 | UIComponent | |
![]() |
指定されたポイントの下にあり、この DisplayObjectContainer インスタンスの子 (または孫など) であるオブジェクトの配列を返します。 | DisplayObjectContainer | |
![]() |
シェイプ上の線を除き、targetCoordinateSpace パラメータによって定義された座標系に基づいて、表示オブジェクトの境界を定義する矩形を返します。 | DisplayObject | |
![]() |
指定された Repeater がこの Repeater を生成するために使用した dataProvider 内のアイテムを返します。この Repeater が繰り返されていない場合は、null を返します。 | UIComponent | |
![]() |
このコンポーネントのスタイル参照チェーンのいずれかの場所に設定されたスタイルプロパティを取得します。 | UIComponent | |
![]() |
指定のインデックス位置にあるサムオブジェクトを返します。 | Slider | |
![]() |
Point オブジェクトをグローバル座標からコンテンツ座標に変換します。 | UIComponent | |
![]() |
point オブジェクトをステージ (グローバル) 座標から表示オブジェクトの (ローカル) 座標に変換します。 | DisplayObject | |
![]() |
ステージ(グローバル)座標の 2 次元のポイントを 3 次元の表示オブジェクトの(ローカル)座標に変換します。 | DisplayObject | |
![]() |
EventDispatcher オブジェクトに、特定のイベントタイプに対して登録されたリスナーがあるかどうかを確認します。 | EventDispatcher | |
![]() |
オブジェクトに指定されたプロパティが定義されているかどうかを示します。 | Object | |
![]() |
表示オブジェクトの境界ボックスを評価して、obj 表示オブジェクトの境界ボックスと重複または交差するかどうかを調べます。 | DisplayObject | |
![]() |
表示オブジェクトを評価して、x および y パラメータで指定されたポイントと重複または交差するかどうかを調べます。 | DisplayObject | |
![]() |
水平方向のグラデーションを描画するときに rot パラメータとして drawRoundRect() メソッドに渡すことのできるボックスの Matrix を返します。 | UIComponent | |
![]() |
このコンポーネントの内部構造を初期化します。 | UIComponent | |
![]() |
このコンポーネントの繰り返しインスタンスを追跡する各種プロパティを初期化します。 | UIComponent | |
![]() |
次の画面更新時に updateDisplayList() メソッドが呼び出されるように、コンポーネントをマークします。 | UIComponent | |
![]() |
後で画面更新時に commitProperties() メソッドが呼び出されるように、コンポーネントをマークします。 | UIComponent | |
![]() |
後で画面更新時に measure() メソッドが呼び出されるように、コンポーネントをマークします。 | UIComponent | |
![]() |
Object クラスのインスタンスが、パラメータとして指定されたオブジェクトのプロトタイプチェーン内にあるかどうかを示します。 | Object | |
![]() |
3 次元の表示オブジェクトの(ローカル)座標の 3 次元のポイントをステージ(グローバル)座標の 2 次元のポイントに変換します。 | DisplayObject | |
![]() |
Point オブジェクトをローカル座標からコンテンツ座標に変換します。 | UIComponent | |
![]() |
point オブジェクトを表示オブジェクトの (ローカル) 座標からステージ (グローバル) 座標に変換します。 | DisplayObject | |
![]() |
この UIComponent のスタイルで決定される UITextFormat を使用して単一行の UITextField に表示するものとして、<font> や <b> のような HTML タグが含まれる可能性のある、指定の HTML テキストを測定します。 | UIComponent | |
![]() |
この UIComponent のスタイルで決定される UITextFormat を使用して単一行の UITextField に表示するものとして、指定のテキストを測定します。 | UIComponent | |
![]() |
親の内部の指定された位置にコンポーネントを移動します。 | UIComponent | |
![]() |
スタイルの変更を子に通知します。 | UIComponent | |
![]() |
owner プロパティのチェーンが child からこの UIComponent を指定している場合に、true を返します。 | UIComponent | |
![]() |
UIComponent オブジェクトを親に対して追加または削除したときに Flex によって呼び出されます。 | UIComponent | |
![]() |
印刷用の IFlexDisplayObject を準備します。 | UIComponent | |
![]() |
指定されたプロパティが存在し、列挙できるかどうかを示します。 | Object | |
![]() |
このコンポーネントの CSS スタイルキャッシュを作成または再作成します。recursive パラメータが true の場合は、このコンポーネントのすべての子孫の CSS スタイルキャッシュも作成または再作成します。 | UIComponent | |
![]() |
各エフェクトイベントごとに、EffectManager をイベントリスナーの 1 つとして登録します。 | UIComponent | |
![]() |
DisplayObjectContainer インスタンスの子リストから指定の child DisplayObject インスタンスを削除します。 | DisplayObjectContainer | |
![]() |
DisplayObjectContainer の子リストの指定された index 位置から子 DisplayObject を削除します。 | DisplayObjectContainer | |
![]() |
EventDispatcher オブジェクトからリスナーを削除します。 | EventDispatcher | |
![]() |
指定されたイベントを再生します。 | UIComponent | |
![]() |
提供された ID を使用して子を解決します。 | UIComponent | |
![]() | [静的]
suspendBackgroundProcessing() が呼び出された後、callLater() によってキューに入れられたメソッドのバックグラウンド処理を再開します。 | UIComponent | |
![]() |
オブジェクトのサイズを設定します。 | UIComponent | |
![]() |
表示オブジェクトコンテナの既存の子の位置を変更します。 | DisplayObjectContainer | |
![]() |
レイアウト制約値を設定します。これは、このコンポーネントの制約スタイルを設定することと同じです。 | UIComponent | |
![]() |
現在の状態を設定します。 | UIComponent | |
![]() |
現在扱っているコンポーネントにフォーカスを設定します。 | UIComponent | |
![]() |
ループ処理に対するダイナミックプロパティの可用性を設定します。 | Object | |
![]() |
このコンポーネントインスタンスのスタイルプロパティを設定します。 | UIComponent | |
![]() |
このメソッドは、スライダサムの値を設定して表示を更新します。 | Slider | |
![]() |
visible プロパティが変更されたときに呼び出されます。 | UIComponent | |
![]() |
指定されたスプライトをユーザーがドラッグできるようにします。 | Sprite | |
![]() |
startDrag() メソッドを終了します。 | Sprite | |
![]() |
スタイルプロパティの変更を検出します。 | UIComponent | |
![]() |
コンポーネントのスタイルを初めて初期化するとき、Flex は stylesInitialized() メソッドを呼び出します。 | UIComponent | |
![]() | [静的]
resumeBackgroundProcessing() が呼び出されるまで、callLater() によってキューに入れられたメソッドのバックグラウンド処理をブロックします。 | UIComponent | |
![]() |
指定された 2 つの子オブジェクトの z 順序(重ね順)を入れ替えます。 | DisplayObjectContainer | |
![]() |
子リスト内の指定されたインデックス位置に該当する 2 つの子オブジェクトの z 順序 (重ね順) を入れ替えます。 | DisplayObjectContainer | |
![]() | [override]
アプリケーションの DisplayObject の階層におけるこのオブジェクトの位置を示すストリングを返します。 | FlexSprite | |
![]() |
子の位置とサイズを検証し、その他のビジュアルオブジェクトを描画します。 | UIComponent | |
![]() |
必要に応じて、このオブジェクトのプロパティとレイアウトを検証および更新し、それを再描画します。 | UIComponent | |
![]() |
commitProperties() メソッドを呼び出してコンポーネントのプロパティを検証するために、レイアウトロジックによって使用されます。 | UIComponent | |
![]() |
コンポーネントの測定サイズを検証します。LayoutManager.invalidateSize() メソッドがこの ILayoutManagerClient を指定して呼び出された場合、測定の実行時に validateSize() メソッドが呼び出されます。 | UIComponent | |
![]() |
このコンポーネントに割り当てられたバリデータからの valid と invalid の両方のイベントを処理します。 | UIComponent | |
![]() |
指定されたオブジェクトのプリミティブな値を返します。 | Object | |
![]() |
垂直方向のグラデーションを描画するときに rot パラメータとして drawRoundRect() メソッドに渡すことのできるボックスの Matrix を返します。 | UIComponent | |
![]() |
指定されたイベントタイプについて、この EventDispatcher オブジェクトまたはその祖先にイベントリスナーが登録されているかどうかを確認します。 | EventDispatcher | |
| スタイル | 説明 | 定義元 | ||
|---|---|---|---|---|
![]() | 型: String CSS 継承: no コンテンツ領域の上端からコントロールのベースライン位置までの垂直距離(ピクセル単位)を表します。 このスタイルが設定されている場合、コンポーネントのベースラインはそのコンテンツ領域の上端に対して固定されます。コンテナのサイズが変更されても、コンポーネントのベースラインとそのコンテンツ領域の上端の垂直距離は維持されます。 このスタイルが有効なのは、Canvas コンテナのコンポーネントで使用する場合、または デフォルト値は | UIComponent | ||
![]() | 型: uint 形式: Color CSS 継承: no 境界線の黒い区画のカラーです。. | Slider | ||
![]() | 型: String CSS 継承: no コンポーネントの下端からコンテンツ領域の下端までの垂直距離(ピクセル単位)を表します。 このスタイルが設定されている場合、コンポーネントの下端はそのコンテンツ領域の下端に対して固定されます。コンテナのサイズが変更されても、2 つの下端の垂直距離は維持されます。 このスタイルが有効なのは、Canvas コンテナのコンポーネントで使用する場合、または デフォルト値は | UIComponent | ||
![]() | 型: Number 形式: Length CSS 継承: no サムに対するデータヒントのオフセット(ピクセル単位)です。 HSlider コントロールおよび VSlider コントロールの dataTipPlacement スタイルプロパティと組み合わせて使用します。. | Slider | ||
dataTipPlacement | 型: String CSS 継承: no サムに関連するデータヒントの場所です。 有効な値は、 "left"、"right"、"top"、および "bottom" です。
デフォルト値 : "left". | VSlider | ||
![]() | 型: int CSS 継承: no データヒントテキストで使用する小数点以下の桁数です。 0 の場合、すべての値が整数に四捨五入されます。. | Slider | ||
![]() | 型: String CSS 継承: no データヒントで使用するスタイル宣言の名前です。. | Slider | ||
![]() | 型: uint 形式: Color CSS 継承: yes 検証が失敗した場合のコンポーネントのハイライトの色です。Flex では、検証が失敗した場合、コンポーネントの borderColor スタイルもこの errorColor に設定します。. | UIComponent | ||
![]() | 型: Array CSS 継承: no コンポーネントの背景の塗りで使用されるアルファ透明度値を指定します。 これは、2 つまたは 4 つの数値から成る配列に設定する必要があります。 エレメント 0 および 1 は、アルファグラデーションの開始値と終了値を指定します。 エレメント 2 および 3 が存在する場合は、コンポーネントがマウスの置かれた状態にあるときに、エレメント 0 および 1 の代わりに使用されます。 デフォルト値は [ 0. | Slider | ||
![]() | 型: Array 形式: Color CSS 継承: no コンポーネントの背景の塗りの着色で使用するカラーを指定します。 これは、RGB カラーを指定する 2 つまたは 4 つの uint 値から成る配列に設定する必要があります。 エレメント 0 および 1 は、カラーグラデーションの開始値と終了値を指定します。 エレメント 2 および 3 が存在する場合は、コンポーネントがマウスの置かれた状態にあるときに、エレメント 0 および 1 の代わりに使用されます。 均一な外観のコントロールでは、エレメント 0 と 1、およびエレメント 2 と 3 で同じカラーを設定します。デフォルト値は [ 0xFFFFFF, 0xCCCCCC, 0xFFFFFF, 0xEEEEEE ] です。 ApplicationControlBar コンテナなど、一部のコンポーネントは異なる値を持ちます。 ApplicationControlBar コンテナのデフォルト値は | Slider | ||
![]() | 型: String CSS 継承: no フォーカス矩形で使用されるブレンドモードです。詳細については、flash. | UIComponent | ||
![]() | 型: Class CSS 継承: no フォーカス矩形の描画に使用するスキンです。. | UIComponent | ||
![]() | 型: Number 形式: Length CSS 継承: no フォーカス矩形のアウトラインの幅(ピクセル単位)を表します。. | UIComponent | ||
![]() | 型: String CSS 継承: no コンポーネントのコンテンツ領域の中心からコンポーネントの中心までの水平距離(ピクセル単位)を表します。 このスタイルが設定されている場合、コンポーネントの中心はそのコンテンツ領域の中心に対して固定されます。コンテナのサイズが変更されても、2 つの中心の水平距離は維持されます。 このスタイルが有効なのは、Canvas コンテナのコンポーネントで使用する場合、または デフォルト値は | UIComponent | ||
![]() | 型: Boolean CSS 継承: no サムの方向を反転します。 true の場合、サムは反転されます。. | Slider | ||
![]() | 型: Number 形式: Length CSS 継承: no トラックに対するラベルの y 方向オフセット(水平方向ラベルの場合)、または x 方向オフセット(垂直方向ラベルの場合)です。. | Slider | ||
![]() | 型: String CSS 継承: no スライダのラベルに使用するスタイルの名前です。. | Slider | ||
![]() | 型: String CSS 継承: no コンポーネントのコンテンツ領域の左端からコンポーネントの左端までの水平距離(ピクセル単位)を表します。 このスタイルが設定されている場合、コンポーネントの左端はそのコンテンツ領域の左端に対して固定されます。コンテナのサイズが変更されても、2 つの左端の水平距離は維持されます。 このスタイルが有効なのは、Canvas コンテナのコンポーネントで使用する場合、または デフォルト値は | UIComponent | ||
![]() | 型: String CSS 継承: no コンポーネントの右端からコンテンツ領域の右端までの水平距離(ピクセル単位)を表します。 このスタイルが設定されている場合、コンポーネントの右端はそのコンテンツ領域の右端に対して固定されます。コンテナのサイズが変更されても、2 つの右端の水平距離は維持されます。 このスタイルが有効なのは、Canvas コンテナのコンポーネントで使用する場合、または デフォルト値は | UIComponent | ||
![]() | 型: Boolean CSS 継承: no サムの間のトラックをハイライト表示できるようにするかどうかを指定します。サムが 1 つの場合は、サムとトラックの始点との間をハイライト表示できるようにするかどうかを指定します。. | Slider | ||
![]() | 型: Number 形式: Time CSS 継承: no トラックをクリックしてサムを動かしたときに表示されるサムのスライドアニメーションの時間(ミリ秒)です。. | Slider | ||
![]() | 型: Function CSS 継承: no トラックをクリックしてサムを動かしたときに表示されるサムのスライドアニメーションで使用されるトゥイーン関数です。. | Slider | ||
![]() | 型: uint 形式: Color CSS 継承: yes コンポーネントのテーマカラーです。このプロパティは、ハイライトの外観やコンポーネントが選択されたときの外観、およびその他の同様の視覚的なキューをコントロールしますが、コンポーネントの通常の境界線や背景色には影響を与えません。 推奨される値は、 haloGreen、haloBlue, haloOrange、および haloSilver です。ただし、任意の有効なカラー値を使用できます。 | UIComponent | ||
![]() | 型: Class CSS 継承: no 無効状態のスライダサム用のスキンです。. | Slider | ||
![]() | 型: Class CSS 継承: no ダウン状態のスライダサム用のスキンです。. | Slider | ||
![]() | 型: Number 形式: Length CSS 継承: no トラックに対するサムの y 方向オフセット(水平方向サムの場合)、または x 方向オフセット(垂直方向サムの場合)です。. | Slider | ||
![]() | 型: Class CSS 継承: no オーバー状態のスライダサム用のスキンです。. | Slider | ||
![]() | 型: Class CSS 継承: no スライダサムのデフォルトのスキンです。. スキンスタイルを使用して、次のスキン状態のスキンを割り当てることができます。 up, over, down, disabled. | Slider | ||
![]() | 型: Class CSS 継承: no アップ状態のスライダサム用のスキンです。. | Slider | ||
![]() | 型: uint 形式: Color CSS 継承: no 目盛りの色です。 既知の色を、16 進数のカラー値またはストリングで表した名前で指定できます。. | Slider | ||
![]() | 型: Number 形式: Length CSS 継承: no ピクセルで表した目盛りの長さです。 direction が Direction. | Slider | ||
![]() | 型: Number 形式: Length CSS 継承: no トラックに対する目盛りの y 方向オフセット(水平方向の目盛りの場合)、または x 方向オフセット(垂直方向の目盛りの場合)です。. | Slider | ||
![]() | 型: Number 形式: Length CSS 継承: no ピクセルで表した目盛りの太さです。 水平方向の目盛りの場合は、目盛りの幅を調整します。 垂直方向の目盛りの場合は、目盛りの高さを調整します。. | Slider | ||
![]() | 型: String CSS 継承: no コントロールのコンテンツ領域の上端からコンポーネントの上端までの垂直距離(ピクセル単位)を表します。 このスタイルが設定されている場合、コンポーネントの上端はそのコンテンツ領域の上端に対して固定されます。コンテナのサイズが変更されても、2 つの上端の垂直距離は維持されます。 このスタイルが有効なのは、Canvas コンテナのコンポーネントで使用する場合、または デフォルト値は | UIComponent | ||
![]() | 型: Array 形式: Color CSS 継承: no 2 色の配列としてトラックの色を指定します。 単色のトラックの場合は同じ色を 2 回使用できます。 このプロパティは、 | Slider | ||
![]() | 型: Class CSS 継承: no スライダトラックが選択されたときのスキンです。. | Slider | ||
![]() | 型: Number 形式: Length CSS 継承: no トラックマージンのサイズ(ピクセル単位)です。 undefined の場合は、最初のラベルと最後のラベルの長さによってトラックマージンが決まります。 値を指定すると、使用できるスペース内にラベルが配置されます。. | Slider | ||
![]() | 型: Class CSS 継承: no スライダトラックのスキンです。. | Slider | ||
![]() | 型: String CSS 継承: no コンポーネントのコンテンツ領域の中心からコンポーネントの中心までの垂直距離(ピクセル単位)を表します。このスタイルが設定されている場合、コンポーネントの中心はそのコンテンツ領域の中心に対して固定されます。コンテナのサイズが変更されても、2 つの中心の垂直距離は維持されます。 このスタイルが有効なのは、Canvas コンテナのコンポーネントで使用する場合、または デフォルト値は | UIComponent | ||
| VSlider | () | コンストラクタ |
public function VSlider()コンストラクタです。
<?xml version="1.0"?>
<!-- Simple example to demonstrate the VSlider control. -->
<mx:Application xmlns:mx="http://www.adobe.com/2006/mxml">
<mx:Script>
<![CDATA[
private var imageWidth:Number=0;
private var imageHeight:Number=0;
// Event handler function to change the image size.
private function changeSize():void
{
phoneImage.width=uint(imageWidth*hSlider.value/100);
phoneImage.height=uint(imageHeight*hSlider.value/100);
}
]]>
</mx:Script>
<mx:Panel id="panel" title="VSlider Control Example"
height="100%" width="100%"
layout="horizontal"
paddingTop="10" paddingBottom="10" paddingLeft="10" paddingRight="10">
<mx:HBox width="50%">
<mx:Image id="phoneImage" source="@Embed('assets/Nokia_6630.png')"
creationComplete="imageWidth=phoneImage.width; imageHeight=phoneImage.height;" />
</mx:HBox>
<mx:VBox horizontalAlign="center">
<mx:Label color="blue" text="Drag the slider to resize the image."/>
<mx:VSlider id="hSlider"
dataTipPlacement="top"
minimum="0" maximum="100" value="100"
tickColor="black"
snapInterval="1" tickInterval="10"
labels="['0%','100%']"
allowTrackClick="true"
liveDragging="true"
change="changeSize();"/>
</mx:VBox>
</mx:Panel>
</mx:Application>
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現在のページ: http://livedocs.adobe.com/flex/3_jp/langref/mx/controls/VSlider.html