(AIR のみ)
パッケージmx.controls
クラスpublic final class FileSystemSizeDisplayMode
継承FileSystemSizeDisplayMode Inheritance Object

ランタイムバージョン: AIR 1.1

FileSystemSizeDisplayMode クラスは、FileSystemDataGrid クラスの sizeDisplayMode プロパティの定数を定義します。

関連項目

mx.controls.FileSystemDataGrid.enumerationMode


パブリックプロパティ
 プロパティ定義元
 Inheritedconstructor : Object
指定されたオブジェクトインスタンスのクラスオブジェクトまたはコンストラクタ関数への参照です。
Object
 Inheritedprototype : Object
[静的] クラスまたは関数オブジェクトのプロトタイプオブジェクトへの参照です。
Object
パブリックメソッド
 メソッド定義元
 Inherited
オブジェクトに指定されたプロパティが定義されているかどうかを示します。
Object
 Inherited
Object クラスのインスタンスが、パラメータとして指定されたオブジェクトのプロトタイプチェーン内にあるかどうかを示します。
Object
 Inherited
指定されたプロパティが存在し、列挙できるかどうかを示します。
Object
 Inherited
ループ処理に対するダイナミックプロパティの可用性を設定します。
Object
 Inherited
指定されたオブジェクトのストリング表現を返します。
Object
 Inherited
指定されたオブジェクトのプリミティブな値を返します。
Object
パブリック定数
 定数定義元
  BYTES : String = "bytes"
[静的] ファイルサイズをバイト単位で表示するように指定します。
FileSystemSizeDisplayMode
  KILOBYTES : String = "kilobytes"
[静的] ファイルサイズをキロバイト(KB)単位で表示するように指定します。
FileSystemSizeDisplayMode
定数の詳細
BYTES定数
public static const BYTES:String = "bytes"

ファイルサイズをバイト単位で表示するように指定します。

KILOBYTES定数 
public static const KILOBYTES:String = "kilobytes"

ファイルサイズをキロバイト(KB)単位で表示するように指定します。





 

 

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