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Flash Player 8
Flash Professional 8
my_FLVplybk.setSize(w:Number,h:Number)
w ビデオプレーヤーの幅を指定する数値
h ビデオプレーヤーの高さを指定する数値
なし。
メソッド。width と height を同時に設定します。いずれかのプロパティを個々に設定すると自動サイズ変更が発生することがあるので、width プロパティおよび height プロパティは個別に設定するよりも同時に設定する方がより効率的です。
autoSize が true である場合は、プレーヤーに独自のサイズが設定されるので、この設定は無効になります。maintainAspectRatio プロパティが true であり、autoSize が false である場合は、width または height を変更すると、自動サイズ変更が発生します。
次の例では、setSize() メソッドを呼び出して、FLVPlayback インスタンスのサイズを幅 150 ピクセル、高さ 150 ピクセルに設定します。resize イベントハンドラは実際の幅と高さを表示します。これは、maintainAspectRatio プロパティがデフォルトで true になるので、自動サイズ変更によって縦横比が維持されるためです。
FLVPlayback コンポーネントをステージにドラッグし、インスタンス名を my_FLVPlybk にします。続いて、次のコードをタイムラインのフレーム 1 の [アクション] パネルに追加します。
/**
Requires:
- FLVPlayback component on the Stage with an instance name of my_FLVPlybkh
*/
import mx.video.*;
// maintainAspectRatio はデフォルトで true になるので、サイズはこれを反映する
my_FLVPlybk.setSize(150, 150);
var listenerObject:Object = new Object();
listenerObject.resize = function(eventObject:Object):Void {
trace("Player's width is: " + my_FLVPlybk.width)
trace("Player's height is: " + my_FLVPlybk.height)
};
my_FLVPlybk.addEventListener("resize", listenerObject);
my_FLVPlybk.contentPath = "http://www.helpexamples.com/flash/video/water.flv";
FLVPlayback.height, FLVPlayback.width, FLVPlayback.setScale()
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