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ColdFusion MX アプリケーションの開発
ColdFusion MX アプリケーションの開発では、Macromedia ColdFusion MX を使ってインターネットアプリケーションを開発する際に必要となるツールについて説明します。本マニュアルは、ColdFusion MX を学習している Web アプリケーションプログラマー、または ColdFusion MX プログラミングの高度な知識を得ようとしているプログラマーを対象としています。本マニュアルでは、ColdFusion MX が提供する、Web アプリケーション開発ツールの基本的な知識を習得できます。
ColdFusion MX では、そのパワーと柔軟性を利用して、さまざまなタイプの複雑な Web アプリケーションを作成することができます。本マニュアルで説明している資料に慣れ親しみ、独自のアプリケーションの開発を始めるようになったら、CFML Referenceでさまざまなタグや関数の詳細を参照してください。
- はじめに
- ColdFusion MX の基礎
- CFML の要素
- ColdFusion 変数の使用
- 式と # 記号の使用
- 配列と構造体の使用
- CFML スクリプト言語を使用した ColdFusion ページの拡張
- 関数での正規表現の使用
- ColdFusion ページのコードの再利用
- カスタム CFML タグの作成と使用方法
- ユーザー定義関数の作成と呼び出し
- ColdFusion コンポーネントの作成と使用
- CFXAPI カスタムタグの構築
- ColdFusion アプリケーションの設計と最適化
- エラーの処理
- パーシスタントデータとロックの使用
- アプリケーションの保護
- グローバル化アプリケーションの開発
- アプリケーションのデバッグとトラブルシューティング
- SQL データベースおよび SQL について
- データへのアクセスおよび取り出し
- データベースの更新
- クエリオブクエリの使用
- LDAP ディレクトリの管理
- 検索インターフェイスの構築
- Verity 検索式の使用
- データの取り出しと形式設定
- ダイナミックフォームの構築
- データのチャートおよびグラフの作成
- Flash Remoting サービスの使用
- サーバーサイド ActionScript の使用
- XML および WDDX の使用
- Web サービスの使用
- CFML アプリケーションへの J2EE および Java 要素の統合
- CFML アプリケーションでの COM およびCORBA オブジェクトの統合
- 電子メールの送受信
- リモートサーバーとの対話
- サーバーでのファイルの管理
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